縄文土器づくり
(活動スナップ集)

土器(深鉢)づくり 2003.11.22、11.29、12.5、
                     12.13(野焼き実施) 
                   講師:斉藤朗彦先生      

 
小生の作品(野焼き前)
野焼き前に証拠を残す
講師の作品(野焼き前)
 

  把手付深鉢(縄文中期)
  蓼科縄文遺跡の本物は、
  高さ46.5cmだそうです。
  作品は1/2スケールでつくる  

  破損すると困るので野焼き
  の前に証拠写真を残す。
  右側はK.Aさんの作品

  講師の作品  

 
 
 
講師の作品
野焼きの火床準備
まずは、火床づくり
 

  これまでに野焼きした講師の
  作品集

  ブロックの中に薪を積上げる。
  周囲に作品を並べる。

  薪を充分に燃やし火床づくり
  と同時に、作品を乾燥させる

 
 
 
作品を入れて野焼き実施
充分に燃焼させた作品
受講生の作品の一端
 

  薪を充分に燃やし煤が作品に
  着かぬ様に注意する。

  野焼きが完了した作品の
  状況

  これまでに野焼きした講師の
  作品集

 
 
 
製作中の小生の姿
K.Aさんの作品
小生の作品(破損箇所を修繕)
 

  何となく様になっているかな?
  

  K.Aさんのお香入れ?土器
  中抜きのむずかしい作品

  把手部分が破損した作品の
  一部を再生し接着剤で修繕。
 
 
土鈴・ペンダントづくり 2002.11.30 & 12.14 
                   講師:斉藤朗彦先生      
 
野焼きの準備
火床づくり
野焼き
 

  周囲にブロックを積んで火床
  をつくる。 

  薪を充分に燃やし煤が作品に
  着かぬ様に注意する。

  火床が出来たら、作品を並べ、
  薪を被せながら焼く

 
 
     
羊の土鈴
     

  入門作品の羊の土鈴と
  ペンダント